2010年1月20日
こんにちわ。そろそろ結婚を考えている私ですよ。
結婚ってお金かかりますよね。やっぱ男の出費が多く感じるんですよね。
もちろん彼女を愛してますよ、だから結婚するんですもん。でもなんだかなぁ~。
そりゃ私だって大きなダイヤモンドが付いた結婚指輪を彼女に送りたいですよ、ホント。
ネットで結婚指輪を選んでたら可愛いのがいっぱいありました。
でもお財布と相談ですよね。ってか、通帳と相談ですよね。
脱線しますが、海外に旅行に行ったときに「財布と相談しないといけないな」なんて英語で言ったらバカうけでしたよ。
確かどこかの本にもかいてあったような気がしますが。
戻ります。→そうです、何かと男はお金がかかります。
結納金に結婚指輪、プライドもあるし式代も多く出したいですよね。
昔は嫁が家財道具、夫が結納金って習慣があったらしいですけど、私の彼女はなんのその。
これからお金溜めないとなぁ・・・。でも、彼女の喜ぶ顔みると私もそんなのなんのそのになっちゃうんですよね。
私ホント下げ男です。でもやっぱカワイイ結婚指輪買ってあげたいな。
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2009年11月30日
葬儀において、一番気になるといってもいいものが、香典になります。
包む金額そのものもそうですが、どういった袋に包めばいいのかも、気になる一つです。
香典袋については、葬儀の宗派によりけりですが、御霊前の文字が書かれたものであれば、いずれの葬儀においても、利用できます。
それとともに、ほかにも注意すべき点があります。
まず、葬儀には、忌み事があり、重ね重ねなどの言葉を使うことを嫌います。
基本的は、語呂合わせから来たものですが、実は、香典に包むお金にも、忌み嫌われる金額があります。
それは、4と9のつく金額です。
4,000円や9,000円、あるいは、40,000円や90,000円など、4は死を、9は苦を連想し、縁起の悪さと結び付くからです。
また、新札を包むことも良くないとされています。
これは、忌み事というよりも、マナー違反と見なされ、事前に用意していたのでは、と思われるため、香典として、差し出すことに相応しくないとされています。
ちなみに、偶数の金額は、葬儀に良くないとされていますが、それは、別れや縁を切る、
と見なされるため、結婚式などの祝い事においては、良くないとされています。
一般的に、香典の金額に、偶数や奇数は関係ありません。
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2009年11月16日
葬儀には、香典が付き物ですが、一人で出す場合だけではありません。
たとえば、社葬などがあった時には、取引先などであれば、部署で
香典を出すこともあります。
また、夫婦でお世話になった等の時には、夫婦で香典を出すこともあります。
ここでは、一人ではなく、複数で香典を出す場合の注意点をお話します。
まず、会社などの部署で香典を出す時は、香典袋の表には、「○○一同」、
例えば、「庶務課一同」などと書き込みます。
さらに、香典袋の中には、香典を出した全員の名を記した、便箋などを同封
しておきます。
一方、夫婦、友人、あるいは、兄弟などで出す場合は、表に連名で記しておきます。
会社の部署などのように、人数が多ければ、便箋を使い、全員の名を香典袋に
納めておきますが、表に書けるだけの人数であれば、表に連名で記しておくように
します。
ちなみに、葬儀などの受付に出す場合は、会社の部署などの場合でも、また、
夫婦などの場合でも、代表者が受付に差し出します。
代表者の名前や住所等を記帳し、脇に、部署一同あるいは夫婦の名などを添えて
おきます。
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2009年11月1日
仏式の葬儀で欠かせないのが、焼香になります。
参列者が、お坊さんや遺族に向かって一礼をし、祭壇の前に1人ずつ行われることになりますが、一体、焼香の由来とは、何なのでしょうか?
焼香は、釈迦が生きていた時代から続いていると言われています。
日本においては、仏教が伝来した時から行われ出したとのことです。
仏を供養するために、身を清める必要があり、その手段として、焼香が取り入れられたと見なされています。
また、抹香というものがありますが、これは、沈香や梅檀香を粉末にしたもので、葬儀参列者が、自分で調合し、焼香に利用したそうです。
なお、焼香回数や線香を挙げる本数は、各宗派によって異なっています。
以下に、主要な宗派の違いを記載しておきます。
宗派 焼香 線香
・天台宗および真言宗: 1から3回 3本
・日蓮宗および臨済宗: 1から2回 1本
・曹洞宗 : 2本 1本
・浄土真宗本願寺 : 1本 1本を二つにし、香炉へ寝かせる
・浄土真宗大谷派 : 2本 火をつけずに折る
・浄土宗 : 1から3回 1本を二つにする
・日蓮正宗 : 1から3回 追るだけ
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2009年10月22日
資産を 分ける事ができる。それが株の素晴らしい所。一つの国の一つの会社に自分の体を預けて働きつづけるのは投資の世界から考えるととてつもなくリスキーな事。 一つの国の一つの会社に自分の経済的な将来を任せるという事になるからだ。今日いってきたCFDのセミナーはとても面白かった。なので資産は世界中に散りばめ、伸びる国や会社があればその恩恵を少しでも得ら れる方が将来を見る上でも安心できるのである。もちろん下がる事もあるので誰でもやっていいものではないけれど、株をやる事は世界の状況を知りうる事にな るので、かなり視野が広い人間になると思う。CFDというよりも 株とは?資産運用とは?という話からだったけれども、まず基本として「伸びる国の伸びる会社」に投資する。しかしそれがわかれば誰も投資に苦労はしませ ん。なので、可能性がある国や会社の株を分散させてもつというのが重要。また、伸びる国や伸びる会社がわかったらそこで働く事が自分の将来を経済的に楽に してくれる事はわかっているけれど、現実的には家族の都合や言語の違いで国を変えるのは難しい。しかし投資ならどんな国の会社にでも投資ができる。
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2009年10月22日
CFDのセミナーにいってきた。それならば今の資産を守 るのはなかなか簡単な事ではない。そもそも世の中のすべての物は常に値動きしている。土地に関してはその価値がゼロになる事はないが、経済的に伸びない国 にある土地はどんどん経済が衰退していき、人も住まなくなってくる。ニーズのない土地の価値が下がるのは当然の事だ。投資は実に奥が深い。未来を透視する 力がいる。未来を透視できた物が投資を成功させるという事なんだろう。内容としてはCFDとは何か?という 話。しかし株はやっている人。というのが前提だったようで、なかなか高度な話だった。最初の講義ではいかに資産を減らさないかというのが、資産運用の大事 な所だというお話。資産運用と言えば資産を増やすためにするものではないかと思うが、資産運用でもっとも大事な事は現在の資産をいかに守るか。との事。確 かに未来が予測できな我々では今持ってる資産の価値が将来下がっている可能性もある。それは金にしても土地にしても同じ事である。
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2009年10月14日
葬儀が終われば、故人の関係事がすべて終りかと言えば、そうではありません。
いくつか大事なことがありますが、確定申告もそのうちの一つです。
故人の法定相続人は、確定申告を行わなければならず、準確定申告と呼ばれています。
仮に法定相続人が何らかの理由で確定申告を行えない場合、全相続人の中の代表者が申告手続きを行うことになります。
また、申告内容には、いくつかの特徴があります。
まず、故人が死亡した年の1月1日から死亡日までが確定申告の対象となります。
次に、もし故人が前年分の確定申告をしていていなければ、合わせて行うようになります。
さらに、青色申告は、必ず行わなければならず、白色申告においても、所得が基礎控除を超えていれば、申告する必要があります。
故人がサラリーマンだったとしても、年収が1,500万以上、雑所得が20万以上、高額な
退職金を支払われている場合などは、必ず申告をしなければなりません。
なお、申告方法としては、居住地か事業所所轄の税務署で行うようになります。
また、申告期間は、死亡から4か月以内に行う必要があり、前年分の申告を行う場合は、
毎年3/15までに申告するようになっています。
ただし、故人がサラリーマンだった場合は、勤務時の事業所が行うことになるので、
事業所と確認することが大事になります。
なにより、最低でも、成人で職業を持っていた人が亡くなれば、確定申告をする必要が
あると記憶しておき、いざという時は、税務署などに相談することが、大切です。
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2009年10月14日
ダイエットしたい。でもできない。それは意思が弱いから。ダイエットの方法はいくらでもあるのだから何かしら自分にあったものがありそうなものだけれど、今の所数十のダイエット方法を試しているけれどうまくいった試しはない。というか長く続いた試しがない。前にダイエットに成功する人は仕事も成功するという本が出ていたけれども、それはつまり根性があるという事だろう。私もダイエットが成功した時人間としておおきくなっているかもしれない。ちょっと言い過ぎました。
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2009年9月27日
葬式に付き物と言えば、喪服と香典とは、常識のようになっています。
特に、香典に関しては、お金が掛かわるものであり、結構な神経を使います。
時に、香典の中身で、夫婦で言い合いをしたなんて経験を持っている人も多い
かもしれませんが、そもそも香典とは何でしょうか?
まず、端的に言えば、香典とは、故人の例に香を持って行く代わりの香の料、
つまり、故人にお香を渡したいがそれができないので、代わりにお金でお支払い
するというものです。
昔の人は、お金ではなく、死者への最後のお別れに、米や麦、お酒やその他の食料を
持ちより、死者に手向けをしました。
それが、時代が下るにつれ、香や花で弔意を示すようになり、さらに時代が経ち、
交換価値に通貨が使われ出すと、お香代がお金という形に代わりました。
現代では、葬儀に必要なもの、すなわち、お香やお花なども、故人の遺族がすべて用意するようになりました。
そのため、香典はのお香の料金の代わりとして、弔問者が供えるようになりました。
また、最近は、葬儀費用代も高額になり、葬儀を営むのも、遺族に多大な負担を掛けて
しまう場合があります。
現代では、香典の意味合いをお香の代金のほかに、葬儀費用の一部にお使い下さい、
という意味も含んでいます。
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2009年9月26日
香典の金額は人に聞きづらいと思います。自分では「これくらいかなぁ~?」と思っていても、大きな勘違いをしているときもあるので、きちんと把握しておくべきです。
香典の目安として、職場の上司・同僚・部下など、つまり仕事関係は¥5.000~¥10.000、両親¥50.000~¥100.000、親族¥10.000…しかし、一番難しいのは友人・知人ではないでしょうか。故人との付き合い方の度合いにもよりますから。私の場合、¥3.000~5.000と決めています。
もちろん、その時の自分の年齢によっても多少の違いはあるでしょうし、また以前、相手側から香典をいただいているなら、それを参考にすれば良いと思います。それと10年前と今では価値観も変わっていると思います。とにかく香典については相場・目安を理解したうえで、ちゃんと包むことが必要だと思います。
またこういった場合もあります。1年前、私の元同僚であり公私に渡り親しくさせていただいた友人が肺ガンで亡くなりました。その時、故人の希望で「香典は一切いらない」とのことでした。でも、私は香典に変わる何かをしたいと思って、花を供養としてさせていただきました。
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